OUR MISSION
私たちの想い
「受け入れて終わり」
にはしない。実習生が帰国するその日まで、そばで支えます。
外国人技能実習制度は、日本の技術や知識を学び、母国の発展に貢献することを目的とした制度です。しかし実習生の中には、言葉の壁や文化の違い、労働環境の問題に直面し、不安を抱える人も少なくありません。
また受け入れ企業の皆さまにとっても、初めての外国人材の受け入れは分からないことの連続です。私たちは、実習生と企業の双方にサポートを提供し、双方が安心して、ともに成長できる仕組みを築いています。
「技能の習得だけでなく、人と人とのつながりを大切にしたい」——それが、私たち東総建工協同組合の想いです。
OUR VALUES
私たちが大切にしている3つのこと
01
双方の味方であること
実習生だけ、企業だけの味方ではなく、両方の声を聞いて間に立つ。それが監理団体の役割だと考えています。
02
法令を守り、誠実に
定期監査や巡回指導を通じて、法令に沿った適正な実習環境づくりをお手伝いします。費用も規程も公開しています。
03
続く関係を育てる
入国から帰国まで、そしてその先も。現場の小さな困りごとに耳を傾け、長く続く信頼関係を育てます。
PROFILE
組合概要
| 名称 | 東総建工協同組合 |
|---|---|
| 代表者 | 代表理事 大矢 大輔 |
| 所在地 | 〒289-2241 千葉県香取郡多古町多古1516-2-2 (多古中央病院の近く) |
| 電話 | 0479-85-5256 |
| 受付時間 | 10:00〜19:00(土曜・祝日休み) |
| メール | tosokenko@outlook.jp |
| 設立 | 2017年 |
| 許可・登録 | 監理団体(特定監理事業) 許可番号 許1804000416/許可日 2019年9月26日(有効期限 2027年9月25日) 登録支援機関 登録番号 22登-006819(2022年1月11日登録) |
| 事業内容 | 外国人技能実習制度における監理事業(団体監理型) 特定技能外国人の支援(登録支援機関) 技能実習生・特定技能外国人の受け入れ支援・入国後講習・生活支援・巡回指導・監査 |
| 取扱職種 | 建築板金、建築大工、型枠施工、鉄筋施工、とび、石材施工、タイル張り、左官、内装仕上げ施工、防水施工、表装、建設機械施工、電気機器組立て(13職種18作業) 取扱職種の詳細 → |
| 公開資料 | 監理費表・取扱職種一覧・業務運営規定 → |
「ちょっと話を聞いてみたい」
その気持ちで大丈夫です。
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