ベトナム出身
「最初は日本語が不安でしたが、組合のサポートのおかげで仕事にも慣れました。上司や同僚も優しく、技術をしっかり学べています!」
東総建工協同組合は、外国人技能実習生と受け入れ企業の「あいだ」に立ち続ける監理団体です。言葉の壁、文化の違い、慣れない手続き——。不安をひとつずつほどき、双方が安心して成長できる現場をつくります。
お電話でのご相談0479-85-5256
受付 10:00〜19:00(土曜・祝日休み)
技能の習得だけでなく、
人と人とのつながりを
大切にしたい。— それが、私たち東総建工協同組合の想いです。
外国人技能実習制度は、日本の技術や知識を学び、母国の発展に貢献することを目的としています。しかし実習生の中には、言葉の壁や文化の違い、労働環境の問題に直面し、不安を抱える人も少なくありません。
受け入れ企業の皆さまにも、円滑な受け入れと指導ができるようサポートを提供し、実習生と企業の双方が安心して、ともに成長できる仕組みを築いています。
当組合は、技能実習生と受け入れ企業の双方が安心して実習を進められるよう、幅広いサポートを提供しています。
当組合は監理団体であり、登録支援機関でもあります。制度が変わっても、実習生が特定技能へ進んでも、窓口を変えずに長くお付き合いいただけます。
監理団体(特定監理事業)として、受け入れの準備から帰国まで支えます。
許可番号 許1804000416
2027年4月施行予定の新制度。監理支援機関として、引き続き受け入れを支えます。
監理支援機関 許可取得予定
登録支援機関として、特定技能外国人の支援計画の作成・実施を代行します。
登録番号 22登-006819
建設関係を中心に、13職種18作業を取り扱っています(別表1)。御社の業務が対象になるか、お気軽にお問い合わせください。
導入前の不安や疑問は、すべて私たちがサポートします。
お電話またはフォームでご連絡ください。「制度の説明が聞きたい」「見積もりがほしい」など、どんなことでもOK。初回相談は無料です。
ご希望や課題をうかがい、最適なプランをご提案。受け入れの手続きやスケジュールも丁寧にご案内します。
ご納得いただけたら正式にご契約。書類の準備や申請手続きは、組合が全面的にサポートします。
実習生の手配から受け入れ後のフォローまで。「受け入れて終わり」ではない、継続的なサポートが強みです。
実際に技能実習を経験した実習生や、受け入れ企業のリアルな声をご紹介します。
「最初は日本語が不安でしたが、組合のサポートのおかげで仕事にも慣れました。上司や同僚も優しく、技術をしっかり学べています!」
「日本の職場はとても規律正しく、学ぶことが多いです。将来は母国でこの技術を活かして働きたいと思っています!」
「利用者さんとの会話が楽しい!最初は日本語が難しかったけど、組合の日本語サポートがあったので安心でした。」
「若くて意欲的な実習生が加わったことで、社内の活気が増しました。組合がしっかりフォローしてくれるので、受け入れの負担も少なく、安心して任せられます。頑張って日本語や仕事を覚えようと会話をするので、現場でのコミュニケーションが盛んになり雰囲気も明るくなりました。」
「費用はどれくらい?」「うちの職種は対象?」「育成就労って何が変わるの?」——画面右下のAI相談から、気になることをいつでも聞いてみてください。実習生向けに、ベトナム語・インドネシア語・英語でも案内できます。
文章で質問しても、ボタンを選んでもOK。制度・費用・職種・手続きなど、よくある質問にすぐ回答します。
日本語・Tiếng Việt・Bahasa Indonesia・Englishを切り替え可能。困ったときの相談先をすぐ案内します。
AIで解決しないことは、組合スタッフがお電話で丁寧にお答えします。お気軽にどうぞ。
制度のこと、費用のこと、受け入れの段取りのこと。初回のご相談は無料です。小さな一歩が、大きな安心につながります。